連携実績サービス
クラウドBOTなら、APIの有無を問わずブラウザ操作でシステムをつなげられます。kintoneに関わる6つの「できること」をご紹介します。
kintoneと外部システムの間でやり取りするCSV・Excelファイルの書き出し・取り込みを自動化。ファイルを介した転記作業をなくします。
レコードの登録・更新・複製・集計など、kintone上の定型操作をまるごと自動化します。
受信メールの本文や添付ファイルを解析し、kintoneへ自動登録。転記の手間をゼロにします。
他システムの画面に表示された情報を取得し、kintoneへ自動入力。手作業でのコピペ・入力ミスをなくします。
API未提供のサービスに対しても、画面操作の自動化で連携を実現。「連携できない」を無くします。
Googleスプレッドシートからのデータ取得、データ編集に対応。スムーズな情報共有を実現します。
クラウドBOTは、人が行っているブラウザ操作(ログイン・クリック・入力)をそのまま自動化。kintoneはもちろん、基幹システムや外部サービスの画面操作もまたいで、あらかじめ設定したスケジュールやトリガーに沿って自動実行します。
無料プランでロボットの作成・実行が可能。想定している自動化が実現できるか、費用をかけずに検証できます。
完全クラウド環境のため専用PCの常時起動が不要。サーバレス技術で1実行ごとにリソースを確保し、安定して稼働します。
普段の画面操作を記録するだけでロボットを作成可能。画面が変わった場合も、対象箇所を記録し直すだけで復旧できます。
スケジュール実行に加え、kintoneのレコード登録・更新をトリガーにした実行、メール受信をトリガーにした実行にも対応。
kintoneプラグイン「クラウドBOT連携」で、kintone画面からロボットを実行し、結果をレコードに書き戻せます。
Web業務の自動化に精通した専任スタッフによるオンラインサポートを完備。無料の技術サポートも受けられます。
基幹システムとの連携
基幹システムにAPIが無く、CSVを手作業でエクスポートしkintoneへ登録。反映漏れ・入力ミスのリスクがあった
月間5時間かかっていた作業が不要に(作業時間100%削減)
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メール内容のkintoneへの取り込み
査定依頼メールが届くたびに、担当者が顧客・車両情報を手動でkintoneに入力。対応遅延が機会損失に
手動入力0件、メール受信と同時に即時対応を実現
事例の詳細を見る →
プラグインを導入すると、kintoneアプリの画面からロボットを実行可能に。レコードデータをBOTの入力値として渡し、実行結果をレコードに書き戻すこともできます。利用料金は無料です。
プラグインの詳細を見るはい。クラウドBOTはブラウザ操作を自動化するため、APIが提供されていないシステムでも、画面操作を通じてkintoneとのデータ連携を実現できます。
サービス側で大きな画面変更が発生した場合はメンテナンスが必要になるケースがございますが、対象箇所を記録し直すだけで復旧が可能です。
ロボットの作成・実行はすべてクラウド上で行うため、実行用のPCは不要です。kintoneからロボットを実行したい場合のみ、無料のプラグインをご利用ください。
ノーコードで操作できるため、非エンジニアの方でもロボットの作成・運用が可能です。多数の導入実績がございます。
はい。受信したメールの本文だけでなく、添付ファイルを取得してkintoneのレコードに自動登録することも可能です。